)これは昨年、どこぞに書いたモノの転載です。
実はこの辺りから、僕の色恋の話ばっかになってて、
お前の色恋とか知るかアホ死ねみたいな文章がつながってまいりますので、
その辺はバッサリカットして、抜粋抜粋でつないでまいりたいと思います。

 

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親はあきれ果てていました。
もはや、理解不能。
自分たちのカテゴリーには、僕の決断に対する、
判断材料がない。

 

 

行動が反社会的だから何かイラっとする。

 

自分たちのこれまでの血のにじむような努力を、
息子はせせら笑いながら踏みにじっている。
そんな気がしてイラっとする。

 

自分たちが良かれと思って伝えてきたことが、
息子には全く伝わっていない。
イラッとする。

 

 

良く分かります。本当に心中お察しします。