分からない人には永遠に分からなくていい、と思ってしまうことは、時々あります。
分からない人がたくさんいるから、分かってる人はお金を稼げる、という側面は、確かにあるとも思います。

 

 

分からない程度に、何かを分かった風になってもらう、という制作を、無意識に、あるいは意識的に、作業として目指したことも、そりゃもちろん何度もありました。

 

 

今週のラジオ風とロックは、JFN、ジャパンエフエムネットワークの営業マン3人を突然招き入れての、座談会というか。

 

そのついでと言いますか、ここからは浅学な男が体感だけで戯言を書かせていただきますので、専門的に知識をお持ちの方の「それは違います」というご指摘は、別途お願いしたいんですが()