山本山本佳宏 yanmo.jp

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『コミュニケーションする日記2009 その6』(2009.04.18掲載)


さて。
コミュニケーションする日記2009シリーズですが。

 

すでに
もう
5
つも
書いちゃって
おります。

 

 

今回で終わるかなー。書いてみないことには分かんないですけども。
行ってみますか。

 

 

今回は、実践編です。
日記でコミュニケーションをすることにより自己ブランディングを図っていくためには、どうすればいいのか。ブログで自分自身を広告するには、具体的にどうすればいいか。
ようやくここにたどり着きましたね。


『コミュニケーションする日記2009 その5』(2009.03.13掲載)

 

何で僕がこういった『コミュニケーションする日記』というお題目で何がしかの講釈を垂れているのかは、以前お話ししたことではございますけれども、そうです。

シブヤ大学のコミュニケーション・クリエイティブ学科で、箭内さんと一緒に、講義をしましてこのお題で。

その流れで今回、

 

こんな

感じで

書いて

おります。

 

 

さて。続きです。


『コミュニケーションする日記2009 その4』(2009.02.17掲載)

 

僕が中高生の頃、ネットとブログというツールを手に入れられていたとしたら……
やってたかなー…
そんな恥ずかしいこと絶対やんねーという思いと、たぶん絶対やってたなーという思いが人間交差点で出会っておりますけども。
どっちなんだろ。やってたかもな。

 

続きものです。
4
つ目。さっさと終わらせちまえよと自分でも思ってますけども。

 

 

その1
その2
その3

 


『コミュニケーションする日記2009 その3』(2009.01.31掲載)

 

なぜ、面識のない赤の他人に自分の日記を公開するのか。

 

『新日記時代』は、その答えが当たり前のように分かっているようで分かってないような、そんな問いと常に向き合いながら進んで行きます。

 

何のことかお分かりにならないみなさま、今回のは続きものになっておりまして、このエントリーが第3回となっております。

 

その1
その2

 


『コミュニケーションする日記2009 その2』(2009.01.25掲載)


前回は、どんな日記であろうと、人は『人に見せる自分』を意識して書いている、という話でしたね。

誰だってセルフプロデュース、セルフブランディングの芽みたいなものは持ってんじゃないかと。

 

それを踏まえた上で、なぜ、人は日記を書くか。

 

ってとこまで。

偉そうにしゃべってますけど、全部検分なしの憶測ですんで、それは違うだろとお思いの方は、お教えいただければ幸いです。うつむいて上目づかいでニヤニヤしたいと思います。

 

まだ僕たちがインターネットを手に入れていなかった頃。

交換日記ってもんがございましたね。まあ今でもやってる小学生とかいるかもしんないけど。

僕も小学生…6年かなー…のころにやった記憶があります。男子3人女子3人とか。

思い出すのも恥ずかしいですね。ウソですもはや全然恥ずかしくもなんともない。


『コミュニケーションする日記2009 その1』(2009.01.12掲載)


シブヤの街が、丸ごとキャンパスになる。
それがシブヤ大学

 

 

「日本の教育ってどうなんだろう」という想い、
「シブヤって、ホント面白い人がたくさんいるなぁ」という想い。
ふたつの想いは、それぞれバラバラにあったけど、
このふたつをくっつけてみると・・。
地域密着型の新しい教育のカタチは、各地で少しづつ生まれているけれど、
これをやるならシブヤほど可能性を秘めた街はないんじゃない?
シブヤ大学の構想は、その気づきからスタートしました。
(
オフィシャルサイトより)

 

箭内さんはシブヤ大学の発起人の1人でもあり、
コミュニケーション・クリエイティブ学科の学科長でもあります。

 

 

クリエイティブとは、才能のある一部の限られた人の特殊な技能ではなく、
普通に暮らす我々一人ひとりの毎日の中にだって、きっと、それを活かすことができるはず。
そんなコンセプトから、我々の日常における様々なコミュニケーションの機会を
クリエイティブという視点から捉え直していく学科です。
(
オフィシャルサイトより)

 

 

そんなコミュニケーション・クリエイティブ学科で、僕は箭内さんと一緒に講義したことがあります。
『コミュニケーションする日記』
というテーマの特別講義。

 




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